24ブが重ねてきた歴史をしっかりと引き継いでいけるように、皆様のご指導ご協力をお願いします。」と述べられています。 これらのことを踏まえ、次の5つの活動方針を掲げられています。1.会員の増強を推進します。2.出席したくなる例会を企画し、親睦を深めます。3.地域に貢献出来る奉仕活動に積極的に参加します。4. ロータリー財団・米山記念奨学会への寄付を推進します。ります。 また、クラブにおける奉仕活動として青少年奉仕委員会活動において、小学6年生を対象に俳句集の作成、親睦活動では夜間例会を増やしコミュニケーションの活発化を行われております。クラブ内の自慢のエピソードとして直方商工会議所副会頭3名(内1名次期会頭)、直方市議会議長及び市議会議員1名が会員にいらっしゃいます。(地区副幹事/石川 哲也)Governor’s Visited Report 12月4日木曜日、直方ロータリークラブの公式訪問に随行いたしました。.................................................................................................会長: 藤田 和孝 氏 幹事:戸倉 勇城 氏会員数:33名(内女性4名)................................................................................................. 直方ロータリークラブは1957年7月に創立し今年度69年を迎えられています。藤田和孝会長の今年度のテーマは「明るい未来創造に向けて今こそ行動のとき」です。 その中で、「環境の変化に適応しながら、ロータリーを継続していくためには、会員の皆様の強い行動力によって変化をもたらすことが大切です。また、多様なニーズに応えるためには、会員数の増加と連動させることが重要です。歴史や伝統を組織として絶やすことなく継続させるためにも、クラブの存在意義や価値をより深く認識し、70周年に向け会員全員で増強に取り組み、新たな行動を起こしてまいりましょう。ロータリークラブを学び、参加していく中で、その魅力を実感し、楽しむことができると思います。だからこそ、行動する事から始めて行きましょう。直方ロータリークラ5. 地区の事業や委員会へ積極的に参画し、協力を図ガバナー公式訪問のご報告第3グループ 直方ロータリークラブ 12月4日(木)明るい未来創造に向けて今こそ行動のとき
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