20る小規模活動計画。4. RAC支援:若者の奉仕活動を物心両面で支援するクラブとして、RAC例会参加や会員募集支援を通じてロータリー活動の面白さを体感。5. 4RC合同例会の企画担当。6. マイロータリー100%登録をめざします。 RACを提唱し今年48周年を迎えられました。ローターアクト・ライラ委員会は、RACをしっかり支援しています。社会奉仕委員会は今年度、日本タッチケア協会会長の橋本武夫先生が推奨している母親と子のタッチケアの重要性を市民の方へ伝える活動を計画しています。10年ごとの周年記念事業として久留米大学、久留米市、公益財団法人などへの大口寄付や記念講演なども実施しています。地区への出向やRLIへの参加も積極的で、会員の皆さんがロータリーの基本をしっかり身につけておられるとの印象を持ちました。(地区幹事/土井 通誉)Governor’s Visited Report会を企画するにあたり紹介者を募ります。また、複数年をかけて入会される方への関わりに配慮します。3. 奉仕活動:一般者を対象とし公共イメージUPとな 11月21日金曜日、久留米ロータリークラブの公式訪問に随行いたしました。..................................................................................................会長:藤島 多賢 氏 幹事:堤 孝雄 氏 会員数:86名(内女性3名).................................................................................................. 久留米ロータリークラブは1952年9月に創立され今年で74年目となります。藤島会長の今年度メッセージは「入魂真心・利他奉仕」(じゅこんしんしん・りたほうし)と読み、何ごとにおいても真心込めて行動し、真実に向かい少しでも小さい事でもいいから魂を込めて前進するという意味です。 ロータリー活動の面白さ(=満足度)を少しでも実感してもらえる事業運営方針として次の項目を掲げていらっしゃいます。1. 例会:癒しの空間であると共に学びの場でもあります。期待に応える卓話、各委員会活動報告・情報交換、趣味など会員個性発見・発揮企画など。2. 新会員募集:常に門戸を開き親しく交流する間柄(昵懇)を醸成する場の提供活動とします。公開例ガバナー公式訪問のご報告第6グループ 久留米ロータリークラブ 11月21日(金)入魂真心・利他奉仕
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