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TOP > 書籍紹介 > 奥野正男著作集Ⅳ 騎馬民族の来た道
奥野正男(著者)
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騎馬民族の来た道 —朝鮮から河内に至る遺跡・出土品全調査 騎馬民族と日本古代の謎 騎馬民族説批判への断章 それでも騎馬民族はやって来た 騎馬民族説と古墳の起源
奥野 正男(おくの・まさお) 筑紫古代文化研究会代表、邪馬台国を考える会会長、東アジアの古代文化を考える会会長。 邪馬台国九州説を唱えて多数の著書を著す。また、旧石器ねつ造事件を扱った『神々の汚れた手』(梓書院)で2004年毎日出版文化賞を受賞。