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草書体で解く 邪馬台国の謎(POD版)

草書体で解く 邪馬台国の謎(POD版) 書道家が読む魏志倭人伝

井上悦文

定価
2,750 円(税込)
仕様
A5判、336ページ、ソフトカバー
発行日
2013/9/25
ISBN
978-4-87035-502-6

概要

「魏志倭人伝は草書体で書かれていた!」
「邪馬壹国は朝倉の山田だった!」
書道家ならではの視点で発見した邪馬台国の新事実がこの一冊に!

―目次―
第一章 三国志は草書体で書かれていた
第二章 邪馬壹国連合は北部九州にあった
第三章 倭国は九州であった
第四章 邪馬壹国への道
第五章 邪馬壹国はヤマダ国であった
第六章 邪馬壹国は朝倉にあった

目次

第一章 三国志は草書体で書かれていた
第二章 邪馬壹国連合は北部九州にあった
第三章 倭国は九州であった
第四章 邪馬壹国への道
第五章 邪馬壹国はヤマダ国であった
第六章 邪馬壹国は朝倉にあった

著者/訳者紹介

井上悦文(いのうえ よしふみ)
1957年、福岡県甘木市(現朝倉市)生まれ。
祖先は秋月黒田藩の筆頭祐筆の家系、中学教諭兼書道家の井上博介(蒼流)の三男。小学入学以前より、書道と音楽の教育を受ける。
西九州大学社会福祉学科卒業。
父の跡継ぎとして書道教室での指導開始、現在に至る。
邪馬台国研究科として、講演会、ツアーガイドなどで活躍中。