ご挨拶 east
会社概要east
経営理念east
経営方針east
行動指針east
沿革east
スタッフ紹介east
採用についてeast
書籍一覧 east
季刊 邪馬台国 east
マンガ east
歴史・郷土 east
ビジネス east
社会 east
生活・実用 east
絵本 east
文芸 east
美術 east
学習 east
教育 east
電子書籍 east
その他 east
出版事業 east
マンガ制作事業 east
自費出版サポート事業 east
電子書籍事業 east
広報支援事業 east
サブスク事業 east
事業承継事業 east
emailお問い合わせ
TOP > 書籍紹介 > 九州の苗字を歩く 佐賀・長崎編
岬茫洋
Amazon
苗字の大半は地名からおこっているという。 この地名姓の大方が中世に成ったもので、鎌倉幕府の御家の人の下向は苗字を全国的に分散させ、そこで開拓された土地や奪った領地は子や兄弟らに与えられ、その分家が土地の名を家名にするようになったそうだ。
昭和8年(1933)福岡県久留米市生まれ。 主な著書『九州の苗字を歩く 福岡編』『九州の苗字を歩く 佐賀・長崎』『九州の苗字を歩く 熊本編』『九州の苗字を歩く 大分・宮崎編』(以上、梓書院)、紀行風土記『やあ九州』(プランニング秀巧社)、ルポ風土記『たずねて九州』(秀巧社印刷)、ふるさと紀行『会いたくて九州』(秀巧社印刷)、福岡市技能功労者『現代の名工たち』(福岡市・西日本新聞社)、記念刊行本『川辺川の四季』=子守唄の里五木・相良=文(九州地方建設局)その他。